Ggate/GMFシリーズ 製品紹介

フォトフレームを活用したデジタルサイネージのシステム概要


Ggate/GMFシリーズ 製品紹介

SaaS型で安価なサイネージシステム
コンテンツ表示媒体としてデジタルフォトフレームを利用しているため、安価で簡単に店舗向けサイネージシステムを構築できます。
端末サイズは7インチ~70インチ
デジタルフォトフレームタイプの端末は7インチ、10インチ、19インチの3種類、20インチ以上はSTB(セットトップボックス)を用意。配置する場所に応じたスクリーンサイズをお選びいただけます。
無線LAN(WPS対応)を標準で搭載
無線LAN(WPS対応)を標準で搭載しているため、ご購入いただいたその日からデジタルサイネージを始めることができます。また1店舗複数台でも通信回線数は1つで稼働します。
電源オン・オフ設定
グループごとに端末の電源オン・オフの管理ができます。指定された時刻に自動的にオン・オフができるため、1台1台の端末まで出向いて電源スイッチを操作する必要はありません。
動画・静止画・テロップをGgate(ジーゲート)へ簡単アップロード
動画・静止画・テロップを、Ggateサーバへアップロードすることで即時にコンテンツ管理を開始できます。ASPシステムの為、ブラウザのみで操作可能。インストール不要です。
コンテンツをプレイリスト化して簡単管理
Ggateサイネージマネージャはシンプルに設計されており、コンテンツを「プレイリスト化」して利用するため、複雑な設定をする必要なく狙った通りのサイネージ運用が可能です。
スケジュール・グルーピングでターゲット広告が可能
複数の端末をグループ化し、同じコンテンツを再生させることができます。また、「どの」プレイリストを「どの」端末グループへ「いつ」配信再生させるのかなどのスケジューリングも簡単に設定できます。
携帯電話からのアップロード
携帯電話のカメラで撮影した写真やテロップを Ggate にメールするだけで、指定した端末に追加配信が可能です。突然のタイムセール告知などで利用できるため、現場サイドでの販売機会を逃しません。
外部システム連携による自動配信
天気予報やTwitter、業務システム(在庫情報)と連携すれば、コンテンツ更新都度、配信対象に対して自動更新が可能になります。これによって常にお客さまに対して生きた情報をお届けすることが可能です。
死活監視
端末の近くにいなくとも、どの端末で異常が発生したのかなどの「死活監視」が可能です。
ログ収集・レポート
どのコンテンツをどのグループへ配置したのか、スケジュールを設定しどう変更したのか、また、端末ではどのようなコンテンツが表示再生されたのか、などの詳細なログを集中管理しリスト化、レポートします。
セキュリティ
通信はSSL、端末認証はAESで暗号化された端末固有IDを使用。また、端末へ配信されたコンテンツはコピーされないよう「見えない領域」に保存されるため、コンテンツの流出などがありません。
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